2000-12-04訪問

金沢 兼六園

2008-04-12登録

位置図へ


兼六園は、広さ約3万坪、江戸時代を代表する池泉回遊式庭園。岡山市の後楽園と水戸市の偕楽園と並んで、日本三名園の一つ。
江戸時代、加賀藩の庭園として造られた。
延宝4年(1676年)に五代藩主前田綱紀が
「蓮池亭(れんちてい)」を造り、それが
始まりとされている。蓮池門が作られ、
現在の正門とされている。
築山・林泉・廻遊式庭園