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台湾旅行 2005

台湾での食事
台北での第1日目の夕食、台北101の中にあるモダンな
中華料理の店「IR CHAINA」というフレンチ風四川料理
の店とか。四川風角煮、エビと辛いビーフン、アスパラで
満腹。この角煮とビーフンは美味しかった。

2日目の昼食
ツアーとしては始めての昼食。8人でテーブルを2卓で食べる。だいたい10品程度出てくる。昼食としてはボリュームが多い。味付けもあっさりしていて、日本人旅行客向けになっているのかと思った。


2日目の夕食。高雄市の「総養興龍」 ジュースがサービスされるということであったが、ビールも無料であった。
3日目の昼食。高雄から花蓮へ行く途中の台東市附近で食べる。田舎料理とか。しかし、刺身に焼き魚は
明らかに日本人向け料理。スープは金針花が入っており、野菜炒めは「龍髭」という野菜で美味い。
白身魚の棒状のフライもいける。しかし、カレー風味の野菜はいまいちであった。

3日目の夕食は、花蓮市の花蓮中信大飯店(ファーレン・チャイナトラストホテル)内で食べる。広東料理と言われたが、あまりそんな感じはしなかった。ミックスベジタブルが出てきて不人気であった。野菜炒めは美味しかったが、あまり印象的なものはなかった。

4日目の夕食
小篭包の店「鼎泰豊」で食べる。観光客にも、地元の人にも安くてうまいということで人気がある。外にはみ出して順番待ち。まっている間に、注文を取っている。
前菜で出てきたキャベツ、野菜も美味しいし。小篭包もちろんおいしいが、追加注文した、牛肉入りそばは本当に美味しいと思った。最後に薄皮に包まれたあん入りのデザートでおしまい。


その他、高雄市で飲んだ大粒のタピオカ入りジュース。タピオカがいっぱいはいっていた。
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